雷に打たれたような、という比喩が理解できた話
こんばんは。なおざりです。
お久しぶりですね。1ヶ月以上更新が滞ってしまいました。申し訳ない。
数本ストックしてから少しずつ投稿していこうと思っていたのですが、どうも調子が悪いのか書いている途中にアプリが落ちてしまい保存してない文章が全部パーになってしまう、という現象が度々起きてしまって書く気力が失せてしまっていました。なんて言い訳だけさせてください。
とりあえず今回は5月10日に書いたストックを元に新たに書き直したものを投稿しようと思います。この内容はその日に投稿したと思っていたんですけど、勘違いしてましたね。静かに下書きに眠っていました。今更遅すぎる話なんですが後日談なども盛り込んでいくのでご容赦下さいね。
いきなりですが
「5月10日、みなさん何をしていたか覚えていますか?」
と、聞いても即答出来る人ってなかなかいませんよね。まあ僕も適当な日付で同じことを聞かれたら答えられる自信はありません。何せ昨日食べた夜飯でさえぱっと出てきませんからね。HAHAHA。
ただ僕にとってこの日は違います。とてつもないことが起きましたからね。
そのとてつもないこととは、
ELLEGARDENが十年ぶりに復活

ということです。やばくないですか?やばいんですよ。やばいって便利な言葉ですね。言葉で形容しがたい感情などを文字にしなきゃいけない時はとりあえずこの単語を使っておけばなんとかなりますもんね。やばいですね。
「いやちょっと待て、ELLEGARDENって何だよ」っていう方もいることでしょう。簡単に説明だけ。
"ELLEGARDEN(エルレガーデン、略称:エルレ)は、日本のロックバンド。レーベルはDynamord Label、事務所はGROWING UP。"
サンキューウィキペディア。
そういうことです。めちゃくちゃ感情を押し殺して、これ以上ないくらい客観的に最低限の情報を一言で伝えろと言われたら「邦楽バンドです。」となります。
まあもちろん今のは前置きです。ELLEを知らなかった人も「こいつはとあるバンドについて話してるんだなあ」ということだけは頭に入れておいて下さいね。
今気づいたけど僕のブログはどうもこそあど言葉が多い。
僕がこのバンドに出会ったのは中1の頃。7年前ですかね。一人はいませんでしたか?やたら邦ロックに詳しい友達。そんな友達と遊んでいる時に、"スターフィッシュ"という歌を聴いてELLEファンとしての道が開かれました。
この曲ですね
いやー何回聞いても格好いいですね。今でいう「エモい」ってやつですかね。本当にエモいなあ。エモいですよね?

それからはもうずっとELLEの虜、いや邦ロックの虜ですね。つまりELLEは僕にとってのロックの原点。
ただ、そのロックの原点に出会った中1は7年前。そう、僕がこのバンドに出会った時にはもう活動を休止していたのです。
だから、活動していた時の彼らを僕は知らないし、ライブ映像やCD音源でしか見たことも聞いたこともありません。
復活して再度活動している彼らをリアルタイムで見たい。
そんな純粋な思いをどこか心の片隅に置き続けながら平穏に日々を過ごしていたら突然。5月10日。満を辞して10年ぶりの復活。
この衝撃的なニュースを目にしたのはその日の電車の中でした。何の気なしにtwitterを開いたらトレンドに「ELLEGARDEN 復活」の文字。
「っ!!!!??!??!!」
多分あの時の反応はこんな感じだったんじゃないですかね。人間本当に驚いたらこんなもんですよ。声なんか出ない。そりゃ電車の中なんで声出しちゃダメなんですけども。
「雷に打たれたような衝撃」とはまさにこんな感じなんだろうな、ということがこの瞬間に理解出来ました。
また同時にライブツアーの開催も発表され、僕ももちろん応募したのですが結局全落ち。まあこれに関しては運だししょうがない。一説によると新木場のキャパ2400人に対して720000人の応募が来たらしいですしね。300倍ですか…凄いな。
ただ、今回は外れたけれどまた違うツアーで『ELLEのライブに行く』という長年の夢が本当に叶う日が来るかもしれないと思うと非常にワクワクしますね。今後も一人のファンとしてELLEの活動を全力で応援していこうと思います。
お?なんかいい感じにオチっぽくなりましたね。疲れたしこれ以上書くと収拾がつかなくなりそうなのでこれくらいにしておきますかね。久々に書いたから文章として成り立ってるか不安ですがまあ最低限日本語としてなら成立はしているでしょう。きっと。
とりあえずこんな趣味全開の内容でしたが久々に更新してみました。かなり間が空いてしまいましたが、また不定期ながらコンスタントに投稿をしていこうと思います。
では最後にELLEの中で特に好きな2曲のリンクを貼って今回はおさらばとします。もし良ければ聞いてみてください。
"Salamander"
"Red Hot"
あ、そういえば昨日の夜飯は焼きそばでしたね。割とぱっと思い出せましたわ。
それではまた。
心にグッとくる風景とキャッチコピーの話
こんばんは。なおざりです。
数日前にセミが鳴いていたんですがまだ本当に4月なんですかね?さすがに昼夜の寒暖差はまだ大きいですが、日中の気温はほぼ夏に近いですね。暑い暑い。そりゃ勘違いして土から出てきてもおかしくないですわ。あのセミもこの気候の犠牲者ですね。あれ、犠牲"者"ではないか。なんて言えばいいんだろう。
さあ今回ですが、一旦食べ物から離れた内容を書いていきたいと思います。
"青春18きっぷ"というものを皆さんはご存知ですか?「使ったことあるよ!」って人もいれば「まったく知らない…」という人もいるでしょう。とりあえず簡単にざっくりとした説明だけ。
この切符はJRさんの方から期間限定で発売されています。5枚綴り(5日分で1セット)で発券されていて12000円弱くらいでしたかね。単純計算で1日約2400円で新幹線や特急、一部区間を除く全国各地のJRの普通列車に乗り放題という大変お得なものとなっています。(詳細はJRさんの公式サイトを参照して下さい。)
"青春18きっぷ"という名前ですが、もちろん青春が過ぎ去っていった18歳以上でも買うことが出来ます。少し余計な文が混ざっていますね。
説明はとりあえずこれくらいにしておきましょうかね。
この青春18きっぷですが、前にネットサーフィンをしていて知ったんですけど、駅などに張り出されるポスターの風景とキャッチコピーがとても秀逸なんですよね。旅に出たくなる意欲を掻き立てられるというか。
と、いうわけで今回はそのポスターの中でも個人的に好きなものをいくつか載せていこうと思います。
ただ2つほど、先に伝えておかなければならないことがあります。
1つ目は、H27年に青春18きっぷのポスターの張り出しは廃止されてしまい、今は駅で見ることはできません。東京事変の時と同じですね。興味を持った時にはもう解散、廃止されてしまっていて過去のものを見聞きするしかない。もちろんそれでも十分なんですけど少し悲しいですね。
そして2つめ。このきっぷのポスター、世間にも一定層のファンがいるようで、このポスターを集めた写真集があったり、なんと過去には展覧会まで開かれたこともあります。凄いですよね。なのでNEVERや2ch(現5ch)、他の方が書いているブログなどにも同様の記事が存在していて、内容的に完全にそれらの二番煎じになってしまうのですが、決してパクろうとして書いているではないのでそこはご了承ください。
では載せていきますね。
1,あの頃の青を探して。(H17年)

"青春"の"青"にかけてるんですかね。一面の青い海。写真の構図もとても秀逸ですね。
2.たまには道草ばっかりしてみる。(H11年)

良いですね。"乗り放題"ということはもちろん同時に"降り放題"でもあります。全く予定してなかったけどこの駅気になるし降りてみようかな…?なんてことが出来てしまうのがこの切符の醍醐味なのではないでしょうか。
3.思わず降りてしまう、という経験をしたことがありますか。(H11年)

2と同じ系統のキャッチコピーですね。駅からこんな景色見えたら降りたくなる気持ちもわかりますわ。一回この目で見てみたいなあ。
4.ああ、ここだ、と思う駅がきっとある。(H11年)

なんか平成11年多いな。
風情を感じますね。めちゃくちゃ空気澄んでそう。良い意味で"何もない"感じが好きですわ。
ポスター右上に書いてある「あなたの駅からすべての駅へ」のフレーズも個人的に好きです。
5.初めての一人旅を、人は一生、忘れない。(H25年)

いいですね一人旅。僕はずっと一人旅というものに並々ならぬ憧れがあるのですが、なんだかんだでまだ行ったことがないので受験が終わったら絶対行こうと少しづつ計画しています。まあ"受験が終われば"の話ですけどね。HAHAHA。
笑えないぞ。
6.僕らが降りた終着駅は、誰かの旅の始発駅でもある。(H25年)

雪のある風景ってやっぱり綺麗ですよね。住んだら大変なことも多いんでしょうけど。夕暮れか夜明けかわかりませんが、そんな感じの空模様も相まって哀愁を感じさせますね。
7.前略、僕は日本のどこかにいます。(H12年)

個人的に数ある中でもこのポスターが一番好みですね。写真の構図ももちろん、何よりキャッチコピー良くないですか?
いかにも旅に出てるぞって感じが出てて好きです。
と、こんな感じで7枚ほど紹介してみました。
旅に出たいなという意欲が掻き立てられる良いポスターじゃなかったですか?僕だけかな。
他にも好きなのは色々とあるけどだれてきちゃうからね。ちょっと疲れたし。まあ今回はコラム的な感じで気軽に読んでもらう記事でしたということで。相変わらず適当ですね。
それではまた。
僕の行きつけの飯屋を紹介する話
こんばんは。なおざりです。
春だからしょうがないけどどうも天候が不安定ですね。晴れ間も少ないし何せ風が強い。チャリとか乗ってて風に煽られないように注意して下さいね。
あとどうでも良いのですが今回からブログタイトルを『なおざりログ』に変えました。どう考えても日記には程遠い内容なのでね。ここは自己満なんで気にしないで下さい。
前回のセブンのやつがわりと好評だったっぽい(?)ので今回も引き続き食べ物シリーズでいこうかなと。
ただ万人に共通するネタって意外と思い浮かびませんね。出来れば幅広く誰でも読めるような内容をと思ってるんですがなかなか難しい。
ただこうやって書き始めてしまったので、今回は僕がよく行く飯屋を紹介していこうと思います。基本的にはランチですね。僕は東京都民なので首都圏に住んでない人には申し訳ないですが、もし良ければこんな記事もあったなと頭の片隅に入れておいてもらって、東京に来るような機会があれば参考にしてみてください。まあ観光ついでに行くような店であるかはわかりませんがね。HAHAHA。
基本的に僕の活動範囲は山手線沿線か中央線沿線なので、その辺から数件ピックアップしていきたいと思います。都民でも活動範囲が被ってねえよって人はごめんなさい。
それでは書いていきますかね。
1.ひなたかなた(立川)
高校の時からお世話になっていますね。今もこれを食うためだけに立川に出向くこともあります。
ここの名物は何と言っても唐揚げ丼。
ドーン

微妙にピントが合ってないな
見てわかるようにデカイんですよね。唐揚げ1個1個が男性の握り拳くらいあります。もちろん美味しいのですが、ただデカイだけじゃなく衣もサクッと揚がっていて食感も良いです。
何より特筆すべき点は値段ですかね。これで税込700円ですよ。安くないですか?
他にも石焼海鮮丼という他の店では見たことないレアメニューや、サーモン丼などと海鮮系の丼ぶりも充実していて何回行っても飽きないですね。

石焼海鮮丼です。サーモン丼の写真が見当たらない。
唐揚げ丼以外も全て700円となっています。
2.餃子のニューヨーク(立川)
ここも高校の時からですね。餃子一個一個がデカくてボリューミー。餃子の定食は焼き、揚げ、水餃子から選ぶことができます。

まあ僕は大体油淋鶏みたいなやつ食べるんですけどね。写真奥が餃子です。
他にもルーローハン(台湾料理だったかな。豚肉を煮込んだものをご飯にかけた丼?のようなものです。)や上に載せた油淋鶏みたいなやつ、そして日替わり定食などバリエーションも豊富です。僕が日替わりを頼んだ時は角煮が出てきましたね。
確かランチは一律780円で、16時くらいまで注文できたはずです。14時以降はランチタイムと呼べるんですかね?(褒め言葉)
何よりここは米、スープ、そして麻婆豆腐までお代わり自由なんですよ。米とスープはまあわかるとして麻婆豆腐までお代わりできるところって多分あまりないですよね。知らんけど。
餃子というか中華料理が好きな人は是非機会があれば行ってみてください。言い忘れましたが麻婆豆腐は甘口の味付けです。僕は辛い方が好きです。
3.池袋肉劇場(池袋)
関西圏に住んでいる人喜んでください。"池袋肉劇場"という名前の店舗ですが実はチェーン店で、この池袋以外の店は全て関西にあります。やったね!
名前の通りここはがっつり系の肉丼の店です。
ご飯の大盛・特盛が無料でスープもついてきてナムルも食べ放題。

右上の壺みたいなのに入っているのがナムルです。
これは鳥セセリ丼(690円)
書いてて気づいたのですが、どうも僕は"大盛"とか"デカイ"とか"食べ放題"とかが好きなようですね。まあ見た目は屈強な19歳男子なのでしょうがないね。残念ながら可愛いのはアイコンだけです。騙されないように。
話が脱線しましたが、ここではカルビ・ハラミ・豚ロース・鳥セセリの4種の肉をメインに選ぶことができて、多少値は張りますが2種盛〜全て乗った4種盛なんてのも可能です。サイト見てもらうのが一番早いのですが値が張ると行っても焼肉行ったことを考えれば遥かに安いですよ。
女性は入りづらくない…?なんて声が聞こえてきそうですね。ご安心を。レディースセットというものがあるようです。店も同様なこと考えてたんでしょうね。
丼+スープ+サラダ+飲み物で880円。多分お得ですね。
あと一応ローストビーフ丼なんてものもあるようなので、雰囲気さえ乗り越えられれば食べるものには苦労しなそうですね。男女比とか別に何も気にしないよっていう女性は是非行ってみてください。男は勝手に行って食ってろ。
4.伊達の牛タン本舗(池袋)
行きつけというほどは行ってないかもしれませんが、ここは本当におすすめしたいので書きますね。
池袋駅の東口を出て徒歩3〜5分くらいのところにある、"宮城ふるさとプラザ"というアンテナショップの2階にある店です。本場の牛タンの味が楽しめるというのがウリらしいですね。
ただやっぱり牛タンってやはり値が張るんですよね。到底ふらっと昼飯に入れるような場所ではありません。
が。ありません"が"ですよ。
実はここにはランチタイム限定で960円でしっかり牛タンが食べられる定食があるんですよ。
それがこれ。

"通定食"というメニューです。やはり安いのには理由があって、このタンは薄切りの成型肉となっているそうです。そのため食感はやはり厚切りのものには劣りますが、製品化される際に切り落とされた端っこなどが使われているため、味は成型してない本来のものと何も変わりません。むしろ食材を出来るだけ無駄にすることなく、かつ低価格で牛タンの味を堪能させて頂いているので頭が上がりませんね。
ただこの通定食、やはり人気が凄く、数量限定ということもあって早めに売り切れてしまうようです。確実に食べたかったら開店前から多少並ぶことも辞さない覚悟で行った方が良いかもしれないですね。
他にもメニューは数種類あり、厚切りの牛タンはもちろん、牛タンシチューや牛タンカレーなども味わうことが出来ます。
後ここも米は食い放題です。
5.漁十八番(渋谷)
名前に"漁"という文字が入っていることからも分かる通り、夜は海鮮居酒屋として営業しているお店です。
個人的なおすすめはやはり海鮮丼(1000円)。
もちろんここもご飯の大盛・お代わりは無料です。味噌汁もお代わりできた気がする。


写真の見た目以上にやたらネタが大量に乗ってます。
写真の構図の関係上見づらくて申し訳ないんですが、1枚目と2枚目で上に乗っているネタが少し違うんですよね。その日に仕入れた魚の種類によってネタが変化しているようで、行くたびに少しづつ違うものが食べられて面白いです。具材も新鮮で非常に美味しい。
他にもお刺身定食(850円だったかな?)や、なんとワンコイン(500円)で食べられるマグロ丼などのメニューがあります。ただマグロ丼すぐ売り切れになってしまうのでまだ食べられてないんですよね。何回リベンジに失敗したことやら。
昼から少しリッチに魚介を食べたくなったらこの店ですね。
6.麺創研 紅(府中/国分寺)
僕は国分寺の方によく行くのですが、府中に本店がある辛い系のラーメン屋です。
ここは店名の漢字にも使われているこの店の代表メニュー、紅ラーメンを推しておきます。というかここではこれ以外食べないので他のメニューの紹介が出来ないというのが正直なところなんですが。

これが紅ラーメンの野菜増しです。二郎じゃないぞ。
野菜増しにしなければこんな野菜ががっつり盛られたものは出てこないのでご安心を。
紅ラーメンの特徴は何と言っても"乱切り麺"ですね。1本の麺でも細いところがあったり太いところがあったりと、1口食べるごとに異なった食感を楽しむことができます。
そしてスープも美味。辛みの中にほのかに甘みを感じることができると言いますか、僕の語彙力では上手く形容出来ないんですが、間違いなくただ辛いだけではない、辛さに負けない強い旨味が感じられます。
よくTLに浮上してくる蒙◯なんたらが食べられる人は辛さ的には全く問題ないと思うので、機会があれば是非ご賞味あれ。
もし紅ラーメンじゃ辛さが足りなそうだなって人にはもう1段階上の鬼紅ラーメンというものもあります。僕は友達からスープを1口飲ませてもらった時点でこれは無理だと確信しました。辛さに対する耐性は人それぞれですが、やはり無理せず美味しく食べられる範疇で留めておくべきですね。
7.麺屋 蕃茄(大泉学園)
"ばんか"と読みます。漢字を見ておや?と思う人もいますかね。
大泉学園は西武池袋線沿線の駅なんですが、まず降りたことがある人もいないと思うので一応最後に載せておきました。
こちらのお店の看板メニューはつけ麺です。
「あれ?お前前回のセブンのやつで外でつけ麺食わないって言ってなかった?」
なんて一瞬でも思ってくれた人がいたら凄いですね。さすがにいたらビビりますが。
確かに外で"ノーマルな"つけ麺は食べないと書きました。と、いうことはどういうことか分かりますよね。
そう、ここはスープにトマトが使われている割と珍しいつけ麺がある店なんです。
ちなみに蕃茄というのは中国語でトマトという意味らしいです。おや?と思う人もいるかなというのはそういったことですね。

トマトチーズつけ麺(900円)
麺の上にもトマト乗ってましたね。
ベースは魚粉と豚骨なんですかね?ただそこにトマトの酸味が加わることでかなりまろやかな味になります。粉チーズのアクセントも効いてスープにコクが出て美味しいです。
つけ麺にトマト…?と疑問を持つ方もいるかと思うんですが、そもそも不味かったら紹介はしてないのでね、まあ万が一大泉学園に用事があるなんてレアなことがあればどんな味にまとまるのか自分の舌で確かめてみてください。
今回はこんな感じで計7店舗を紹介しました。少しは東京近郊に住んでいる人の店選びの参考になれば嬉しいですね。
申し訳ないですが僕の気力の問題で各店舗の地図やサイトのURLは載せていないので、気になった店があれば是非検索してみてください。
前回同様に、個人的にここの店オススメだよ!みたいなのあれば教えてもらえると幸いです。美味い店知ってて損することは一つもないですからね。
コメントなりリプなり…いやこういう時にマシュマロの出番なんですかね?匿名で書けるし。
まあどんな形であれ反響があると結構嬉しいのでもし何かあればお願いします。
それではまた。
セブンの冷食が有能な話
こんばんは。なおざりです。
4月に入ってもう半月弱が経ちました。早いな。大学生は授業なども始まり本格的に大学生活がスタートしているようですね。予備校もそろそろ始まるのかな?
去年から界隈にいたのでFFに割と大学生もいるのですが、心なしかツイートがキラキラしてるように見えます。浪人生は共にもう一年頑張ろうな。
過去2回ほど偏った内容を載せてしまったので、今回は一応誰が見ても「へえ。」と思えるくらいの記事を書いていきます。
突然ですが、みなさん冷凍食品って食べますか?さすがに生まれてこのかた一切口にしたことないなんて人は恐らくいないですよね。特にお弁当などでお世話になった人が多いのではないでしょうか。
今の冷凍食品のレベルってすごい高いんですよね。調理も自炊に比べればはるかに簡単で、基本的にどれを食べても美味しい。そして何より安い。
僕は少なくとも週4は朝昼晩のどれかで冷食食ってるので色々とおすすめしたいものはあるのですが、さすがに様々なメーカーを挙げていったらキリがないし、確実にどこでも手に入るものばかりではないかもしれない。
ということで、今回は一応ほぼ全国(沖縄を除く)に展開されていて、僕もかなりお世話になっている大手コンビニチェーン、セブンイレブンの冷凍食品に焦点をあてて書いていきたいと思います。
まあ先に結論だけ述べておくと、何食べても十分美味しいです。ただそれじゃわざわざブログを書く意味がない。(せっかく思いついたネタなので無駄にはしたくない)
なので、今回は2つだけ自分に条件をつけて紹介をしていきたいと思います。
- メイン・サブなどのジャンルから2〜3個づつ簡潔に紹介する。
- 比較的低価格(300円以内)で個人的に特におすすめできるものを選ぶ。
とりあえずこの2つですかね。条件なしだと色々と偏りが出てしまいそうなので。
後1つだけ言っておきますが、僕は決してセブンの回し者ではないです。完全に客として主観オンリーで書いていくので、あくまでも一個人の感想として捉えて下さい。
それでは長くなりましたが、まずはメインから。
(画像は全て公式サイトから引っ張ってきました。)
メイン(1品で主菜として成立)
・ハンバーグ(289円)

まあみんなハンバーグは大好きでしょう。まあまあデカイし肉汁の量もすごい。僕だったら店で出てきても冷食とは思わないですね。
ハンバーグとソースをそれぞれ別で温めないといけないから少し時間食うのが難点ですかね。
・生姜焼き(291円)

これも肉料理の王道ですかね。ハンバーグに比べると若干量は少なめだけど味は申し分なし。最初からトレーに入ってるから皿洗いもいらない。手軽さこの上なしですね。
・ホルモン焼き(278円)

一応メインに入れたけど量は少なめですかね。これ一品じゃちょっと物足りないかも。でももちろん美味いし白飯が進む味です。
麺類
・具付きつけ麺(240円)

値段の割にボリュームが凄い。つけ汁も普通に美味しい。これ食ってから外でノーマルなつけ麺食ってない気がします。外で食ったら800〜900円飛んでくし、魚粉入ってるやつってどこで食っても似たり寄ったりな味がする気がするんですよね。まあとにかくおすすめです。
前は具なしで200円弱で売ってたやつもある気がしたんだけどなあ。まあそれはいいや。
・担々麺(298円)

ちゃんと花山椒の味も効いててゴマの風味も凄いです。麺はレンジで調理出来るけどスープ用に別でお湯沸かさなきゃいけないのが少し手間ですかね。でもこの味で298円なら普通に買いではないかと。
サブ(メインなどに付け足し)
・小籠包(199円)

これもまた本格的。皮も薄いけどモチモチしてて、スープもちゃんと溢れ出てきます。小籠包食うときあるあるの「熱っつ!」ってやつも出来ますよ。火傷にはご注意を。
・お好み焼き(200円)

イカとかエビが入ってた気がしますね。見た目や食感はもちろん家や店で作るやつには劣りますが、冷食というレベルで言えば申し分ないと思います。というか冷食でお好み焼きって凄くないですか?
その他
・マンゴー(200円)

カットされたものが入ってます。なかなかマンゴーって食べる機会ないと思いますがこれは手軽に食べられていいですね。常温で解凍して食べても凍ったままアイスみたいに食べても美味しいです。
・(大学いも) 159円

これが個人的にかなり上位のオススメだったんだけどセブンイレブンの方のサイトに載ってなかったんですよね。セブンプレミアムのサイトには載ってたんですが何か違いはあるのだろうか?
後日行った時に売ってるか見てきますね。もし見かけたら買ってみて下さい。
番外編
ここからは冷食から外れますが個人的におすすめな商品を3つほど上げていきます。
・なんか赤いやつ(204円)

まあ説明はいいでしょう。画像引っ張ってきただけ頑張ったと思ってください。よくTLに流れてくるあれです。
・鈴カステラ(108円)

個人的なイチオシ。数年定期的に食べてますが飽きがこないです。そもそもそんな飽きがくるほどバカみたいに食べるものでもないんですけどね。
安いし気軽に手に取れて数も入ってるし優しい甘さで食べやすいです。勉強のお供に是非。
・コーヒービーンズチョコ(140円)

コンビニコーヒーの中でも評判の良いセブンですが、こんなものも売ってました。コーヒー豆が丸ごとチョコでコーティングされているのですが、なかなか癖になる味です。コーヒー好きは1回食べてみて下さい。
まあとりあえずぱっと思いつくのはこんな感じですかね。今回の内容が少しでもセブンに買い物に行く時の参考になれば幸いです。もう一度言いますが僕はセブンの回し者ではないですよ。
逆に何かおすすめがあれば是非コメントなりリプなりで教えて下さい。もちろん他のコンビニのもの(冷食でもそうじゃなくても)でも構いません。
それではまた。
ジンクスを信じざるを得ない話
こんばんは。なおざりです。
割とアクセス回数が多くて喜んでます。多分外部から見てるユーザーおらんからFF内の人なんでしょう。見てくれている人ありがとう。
さて突然ですが、僕には今一つだけ悩みがあります。悩みといっても暗い話ではないので安心して読んでくださいね。
その悩みというのは
僕がリアルタイムでカープ戦をテレビで観戦すると何故か負け試合が多すぎる
というものです。
は?そんなことかよ。気楽でええなお前は。とほとんどの人が思うことでしょう。
くだらねえな、タブ落とすわ。とか言わずにとりあえず引き続き見てください。
カープというのはプロ野球の球団の一つである広島東洋カープのことです。僕は物心ついた頃からこのチームのファンであり、カープについてはまた後々熱く語る記事を書こうと思うので今回は細かい話は省略。
もちろんまだ開幕したばかりですし、この件は今シーズンに限った話じゃありません。気づいたのは去年の夏あたりです。
もちろんそんなことはファンとして認めたくないし、ジンクス的なものも一切信じていないのですが、一応ちょっとだけ、ちょっとだけですよ。気になってしまったので、
「あれ…なんか負け試合見ること多くね…?」
と思った僕はテレビ観戦した日の試合の勝敗を軽く記録してみました。
もちろんテレビ観戦といっても、基本的にフルで見ているわけではないので少しでもカープ戦を見た日の成績をカウントさせてもらいます。
まず参考にカープのペナント成績から。
2017年度:88勝51敗4分 勝率.633
2018年度:6勝3敗0分 勝率.667 (4/8日現在)
まあやっぱ2連覇するだけありますね。強いですわ。
え?CS?そんなものはなかった。

そして本題、僕がテレビ観戦をした日のカープ成績。
2017年度:6勝13敗 勝率.316 (記録を取り始めてから)
2018年度:1勝2敗 勝率.334
…勝率が半分近くに下がってますね。今日も家にいたから見てたけど3-5で残念ながら敗れました。
正直ここまで顕著に数字に出てしまうとファンとしては気にならざるを得ないですわ。まあ僕が悪いのかなんなのかわからないですがカープファンの皆さん。
なんかごめんなさい。

それではまた。
東京事変というバンドの話
こんばんは。なおざりです。
天気が良い日が続いていますね。むしろ暑いくらいです。当分この晴天が続いてくれ…

るわけではないのか。まあ10日弱くらいずっと晴れてましたもんね。雨もたまには降ってくれないと色々な弊害が起こるのでしょう。また野菜の値段が高騰しちゃったりね。
季節の変わり目なので天気も変わりやすいです。外出するときは一応雨具をお忘れなく。
雨といえば、僕は外出する日に雨が降っていると必ず聴く曲があります。
東京事変 の キラーチューン という曲です。
もしかしたらどこかで聞いたことあるという人も少なからずいるのではないかと。
ここまでの前置きで今日の内容は大体わかりましたね?というかタイトルで一発でわかってしまうんですけれども。
そう、今日は僕の一番大好きなバンド、東京事変について簡単に書いていこうと思います。
とりあえず2曲ほどリンクを貼ってみました。
今回のブログを見て少しでも興味を持ってもらえたら幸いですが、自分の好きな音楽を『押し付ける』みたいなのは好ましくないので、もし聞いてみて「違うかなあ…」と思ったら遠慮せずにブラウザを閉じてくださいね。
まず、このバンドが結成されたのは2003年。最初は椎名林檎のバックバンドとして結成され、2004年に椎名林檎本人がボーカルとして加わるという形で「東京事変」の名で活動をスタート。数多くの名曲を世に排出し、2012年の閏日、日本武道館ライブを最後に解散しました。
メンバーは
・椎名林檎 [ギター]
・亀田誠治 [ベース]
・晝海幹音 [初代ギター(途中で脱退)]
・ 浮雲 [二代目ギター(途中で加入]
・H是都M [初代キーボード(途中で脱退)]
・伊澤一葉 [二代目キーボード(途中で加入)]
・刄田綴色 [ドラム]
の、7人。
このバンドの構成で何より特徴的なのは、結成前から音楽で実績があるメンバーを集めている点です。
例えば浮雲さんはドラマ"逃げ恥"でお馴染み、星野源のサポートギタリストをしていたり、刄田さんは自身の所属するバンド"scope"で活動しつつ、大人気メジャーバンドである"RADWIMPS"のサポートドラマーとして活躍していたり。(メンバー全員について説明すると止まらなくなりそうなので数人抜粋して分かりやすい例を挙げさせて頂きました。)
メンバー1人ひとりの名前は聞いたことがない人の方が多いかもしれませんが、もしかしたら皆さんが普段聴いているアーティストの楽曲にも関わっていることがあるかもしれませんね。
僕が東京事変を好きになったのは高校入学直前あたりなので、丁度今くらいの時期です。
正確には覚えてないんですがどこかの店に入った時に、BGMとして"能動的三分間"という曲が流れてたんですよ。
これですね。
店のBGMって大して気にならないし耳にも入ってこないこと多いじゃないですか。ただこの曲は耳について離れない。上手く言葉にできないけどめちゃくちゃ格好良かったし、聞いてて心地良かったんですよね。
歌詞のワンフレーズを忘れないように何度も暗唱し、家に帰ってからそのフレーズで曲名をヒットさせて、その日はYouTubeでひたすら聞いていた記憶があります。
そこから完全に東京事変の虜ですね。もちろん他にも好きなアーティストやバンドはいるのですが、飽きることなくずっと聞いているのはこのバンドだけなんじゃないかな。
ただこのバンド、先ほども書いたように2012年に解散してしまっているんですよね。つまり好きになった時にはもう活動をしていなかったということです。2020年の東京オリンピックに合わせて復活してくれないかなと常々思ってはいるのですが、もちろん今のところそんな話は机上の空論に過ぎません。本当にライブとか行きたかった、、、
好きになったアーティストが既に解散しているという経験はせめて後にも先にも東京事変だけであってほしいですね。
と、いうことで今回は東京事変というバンドについて拙い文章ながらも書いてみました。一回書き始めるとそこそこ長くなってしまうんだよな。もうちょい簡潔にまとめることが今後の課題ですね。
それではまた。
京都を旅してきた話 完結編
こんばんは。なおざりです。
もう葉桜に変わってきていますね。まだ4月に入ったばかりなのになあ。この気候が続くと入学式=桜のイメージがいつかは卒業式=桜になってしまいそうですね。
過去2回に渡って書いてきた京都旅シリーズ。いよいよ今回で完結…させたいんですがどうなりますかね。まだ書き始めたばかりなので僕もどうなるか分かりません。
今まで同様に前回・前々回のブログを見てない方は上のリンクから古い順に見てもらうと時系列に沿って今回の旅行を追うことができるので、もし良ければそちらからご覧になってもらえると幸いです。
本題へ入りましょうか。
2日目の起床時間は9時と前日に比べてかなりゆっくりでした。ちゃんと横になって寝れるって素晴らしいことですね。
友達の祖母の手作りの朝食(メニューはご飯・味噌汁・卵焼きなどこれぞ日本の朝ごはん!という感じでした。普段朝飯食べないこともあってめちゃくちゃ美味かった。)を食べさせて頂いてから宇治の方へと出発しました。
宇治といえば抹茶ですよね。朝一番で来たとはいえ時間が遅くなるにつれ行列が出来てしまうということで、まずは抹茶のスイーツを食べに行くことにしました。
入った店は"伊藤久左衛門"さん。駅前にも店があったのですが、あえて本店の方へ行きました。

(この写真は伊藤久左衛門さんのサイトから引用させて頂きました。)
11時前に着いたこともあり、店内にお客さんは結構いましたが待つことなく席に着くことが出来ました。
パフェを頼もうと思っていたのですが、僕も典型的な日本人ですね。「数量限定」という言葉に弱い。メニューを見てババロアに変更しました。

これですね。言わずもがな美味かったです。
なんか食べ物に関しては美味いしか言ってないな。僕は一生食レポなんてことは出来なそうだ。
今後も恐らく飲食物に関しては美味いとかしか言わないと思うので、食べ物の写真が出てきたら文章を見る前に(ああ美味かったんだな。)と思ってくださいね。時間の節約になると思います。
食べ終わって少しゆっくりしてから近くにある平等院鳳凰堂へ。みなさんも恐らく1日1回は見ていることでしょう。そう、10円玉に描かれているあの建物です。
入場券を買い、門をくぐって中へ。

折角なのでご本尊の中にも入ろうということで整理券を貰ったのですが1時間ちょい待ち。ただ宝物館?みたいなのもあるし時間を潰すのに苦労はしませんでした。

ご本尊です。正面から撮りたかったんだけど人が多くて撮れなかった。実はこの本尊には仕掛けがあって、正面から見たときに大仏の顔が見えるように建物に丸く穴?が空いてるんですね。よく考えられてますわ。
まあ平等院はこんな感じです。宝物館、そして本尊の中は写真NGなので載せられる枚数が少ないのは申し訳ない。

ここも桜が咲いてましたね。ちょうど満開の時期に訪れることが出来たので、行くところ行くところで綺麗な桜を見ることが出来ました。ラッキー。
平等院を出たところで時間は13時過ぎ。この時点で割と回りたいところは回れていたので後どこへ行こうか?という感じになったのですが、無難に錦市場へ行くことにしました。
4.50分かけて到着。やはり観光客が多いですね。あの人混みの中で写真を撮るのも気が引けたので市場内の写真は無しです。悪しからず。

一応蟹だけ撮ってきました。
ここではたこ焼きとハモの天ぷら串を食べました。あの高級魚のハモも400円とリーズナブルな価格で食べられるなら食べないわけにはいきませんね。もちろんこの後に言う言葉は分かりますよね。はいその通り。美味しかったです。
1時間くらいふらふらして、その後は歩いて京都駅へ。

間違えました。


こっちですね。
そういえば京都タワーって登ったことないな。次行ったら登ってみようかな。
その後宿泊先へと一旦戻って少し休んでから夜飯にラーメンを食べにいきました。「京都来てラーメンかあ、まあええか。」くらいのノリで行ったのですが、これが大きな間違いでした。
入った店は、"第一旭"さん。京都駅の中央口から出て右側に歩いて5分くらいのところに本店があるのですが、僕が行ったのは分店の方です。
割と腹減ってたので、ジャンボというやつを頼んでみました。

これ比較対象が無いので分からないんですが、かなりデカイ。友達は普通のやつ頼んでたのですが、どんぶりのサイズが誇張抜きで1.5倍くらい大きかったです。
そして美味い。醤油ベースに動物系の旨味を感じるスープ。そして大量のネギとチャーシュー。チャーシューも脂身が多かったけど全くくどくなくて普通に食べられました。明らかにそこらのチャーシュー麺よりチャーシュー入ってましたね。
あれ、さっき無理とか言ったけど割と食レポ出来てないですか???
今回の旅で食ったものの中で一番美味かったですね。京都来てラーメンかよとか思ってしまった自分をぶん殴りたい。京都の方へ土下座しながらこの文章書いてます。嘘です。
とりあえず京都観光と呼べるのはここまでですね。後は宿泊先に戻ってシャワー浴びて荷物詰めて、泊めてもらったお礼を丁重にして帰路につきました。「京都来たらいつでも泊めてあげるからね!遠慮しないでまたおいでね。」と言って頂きました。非常に良い人でしたね。いつまでも元気でいてほしいな。
帰りのバスは0時に京都駅前出発でした。爆睡してたから途中のSAで一回も降りれなかったのが非常に心残りですね。まあしゃあない。
そして予定時間より15分ほど早く東京に到着し、9時ごろ家に到着。夜行の移動考えたら1泊4日?になるのかな?楽しかった京都旅が終わりました。次は一人旅で行こうと思うから、京都に住んでるFFが居たらもしタイミングが合えば一緒に回ってください。
よし、これにて京都旅行編は完結です!!!!!
3回に渡り書いてきたこのシリーズ、お付き合い頂きありがとうございました。なんとか今回で書ききることが出来て良かった。どの回も後半に差し掛かるにつれ文章が乱雑になっていくのはご愛嬌ということで勘弁してください。
とりあえず途中で飽きることなく書き終わったという安堵とブログのネタが一旦途切れてしまったという不安で心が揺れていますが、まあ今後もネタ見つけてぼちぼち更新していこうと思います。
引き続き見て頂けると幸いですね。
それではまた。